Binance(バイナンス)の真実見抜く! &登録方法

仮想通貨取引所Binance(バイナンス)は、2017年7月にスタートした中国の取引所です。

中国の取引所なんて大丈夫かと思われるかもしれませんが、中国も2極化していて今まで通りいい加減な会社もありますし、世界を相手にするために進化している中国の会社も増えています。

事実Binance(バイナンス)は半年もたたないうちに、仮想通貨取引量が世界一にまでおどりでています。

しかもとても助かるのが海外の仮想通貨取引所では珍しく日本語対応されている点です。それではくわしくみていきましょう!

 

Binance(バイナンス)は早い!

Binance(バイナンス)は登録がめちゃくちゃはやく済みます。

日本の取引所はすごい時間かかるし、連絡ないです。(ユーザーが急激に増えたせいと、安全性を重視してのことだと思いますが)でもスピードも重要ですからね、投資は。

 

バイナンス一番の特徴は、取り扱いコインの数

やはりBinance(バイナンス)の大きな魅力は、仮想通貨の取り扱い数120種類以上(2018年2月現在)あることですね。

しかもただ数を増やしているわけではなく、毎月ユーザーによる人気投票で上場される仮想通貨を決めるというユニークなシステムです。

 

他の仮想通貨取引所と比べて取引手数料がダントツに安い

poloniex(ポロニエックス)が0.15~0.25%で、bittrex(ビットレックス)が0.25%の取引手数料がかかるのに対して、Binance(バイナンス)は0.1%しかかかりません!

しかも、もともと安いにもかかわらずバイナンストークン(BNB)で支払う設定にするとさらに半額の0.05%!

国内仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)はとても人気がありますが、サーバーがしょっちゅう落ちます。(もう慣れて気にならなくなってきましたが。) 

Bainance(バイナンス)はもはや世界一の取引量にもかかわらず、ぜんぜん落ちません。

最近かなりひんぱんに、ビットコインのハードフォーク(ブロックチェーンの分岐)が起きるようになってきていますが、Bainance(バイナンス)では分裂したときに保有していたビットコインの量に応じて、分裂コインがもらえます。

ビットコインから分裂したコインは、以前は価値のないものと言われていたのに、ほとんどが価格が上がって儲かってしまうという錬金術となっています。

日本の取引所はユーザーの安全を確認できるまで分裂コインを取り扱わないことが多いのです。
ですが今のところハードフォークの時になにも起きていませんし、Binance(バイナンス)にビットコインを移したほうが賢いという結果になっています。

ですので、Binance(バイナンス)にビットコインを多く保有していると勝手にビットコイン○○を多くもらえることになります。

 

あとはなんといっても日本語対応されていること!

完璧にわかるわけではありませんので、どうしても分かりにくいところはGoogle翻訳に貼り付ければ簡単に訳せますのでがんばりましょう。

このおかげでほかの海外の仮想通貨取引所よりもかなり使いやすいです。

 

Binance(バイナンス)の登録方法

 まずはバイナンスのサイトに入って登録していきましょう。

公式サイト:Binance(バイナンス)

日本の取引所よりかなり簡単にはやく完了しますので、がんばりましょう!

自分のメールアドレスと、自分で決めたパスワードを入力。すぐにパスワードをメモ!

パスワード確認のしたの欄は、紹介者がいる場合にIDを入力。いなければ空欄でOK。

利用規約に同意のチェックボタンをいれて、登録ボタンを押す!

 

上のように表示されますので、登録したメールアドレスに送信されたバイナンスからのメールを探して開きます。(見当たらない場合は、迷惑メールも確認)

 

バイナンスからのメールをひらくと、上のように表示されますのでオレンジのボタンになっている、Verify  Email(e-mailの確認)をクリック。

 

以上で、登録完了!お疲れ様でした!