億り人ってもう死語?サラリーマンが仮想通貨取引で今から億り人になる方法!

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インランねーちゃん

インランねーちゃん
コイン君~。仮想通貨上がんないね~。
コイン君

コイン君
ね~。仮想通貨バブルは終了したね。
インランねーちゃん

インランねーちゃん
 わたし億り人(おくりびと)になりたかったのに~。
コイン君

コイン君
でもやっぱりあきらめないことが大事なんじゃない? 僕はあきらめたけど。
インランねーちゃん

インランねーちゃん
あきらめんなよ! すぐに調べて! 今からでも億り人(おくりびと)になる方法!

 

2017年仮想通貨取引で生まれた億り人(おくりびと)とは

2017年は仮想通貨取引だけで一億円以上の利益をあげた日本人が続出して、億り人(おくりびと)と呼ばれました。

本木雅弘さん主演の映画「おくりびと」と関係があるのかと思いましたが、映画内容や「おくりびと」という言葉ともかかってないので、おそらく関係なさそうです。

多くの億り人(おくりびと)が生まれた背景には、ビットコインを筆頭とする仮想通貨の価格の大暴騰がありました。

いったいどれくらいの価格上昇だったのでしょうか。

ここでは2017年の1月の価格と12月価格の比較となりますが、12月のあいだだけでも相当の上下動がありましたので、少しおおまかにはなっております。

ビットコイン(BTC) 2017年・1年間で、約20倍  

年始に10万円買っていれば約200万円

イーサリアム(ETH) 2017年・1年間で、約90倍  

年始に10万円買っていれば約900万円

リップル(XRP)    2017年・1年間で、約330倍  

年始に10万円買っていれば約3300万円

ネム(XEM) 2017年・1年間で、約250倍  

年始に10万円買っていれば約2500万円

モナコイン(MONA) 2017年・1年間で、約650倍  

年始に10万円買っていれば約6500万円

 

1ビットコインあたりが200万円を超えたこともあって、ビットコインがものすごく上昇したイメージですが約20倍ほどなので、去年仮想通貨取引を始めて億り人(おくりびと)になった方は、ビットコイン以外のアルトコイン投資だったのではないでしょうか、

ところで上記の計算はあくまでも含み益で、税金が考慮してありません。

仮想通貨取引での利益に対する税金は、株取引などよりもかなり高く最大で55%ほど持っていかれてしまうため、実際に手元に1億円を残すためには

2億1200万円

ほど稼ぐ必要があります。。。

 

2019年に仮想通貨で億り人(おくりびと)になる方法はあるの?

投資の結果は、投資する資金(元手)で当然おおきく変わってきます。

税金を考慮したうえで、手元に1億円残せる場合を考えてみます。

元手1万円が1億円になるのは、買った仮想通貨が2万1200倍になったとき

元手10万円が1億円になるのは、買った仮想通貨が2120倍になったとき

元手100万円が1億円になるのは、買った仮想通貨が212倍になったとき

 

上記の去年(2017)の仮想通貨の価格上昇倍率をみても、さすがに2000倍以上の仮想通貨はないのでモナコインの約650倍のようなコインを3種類見つけて、それぞれに10万円投資しておく必要があるということで、なかなか難易度が高いことがわかります。

あきらめるのは簡単ですが、なんといってもですからね。

会社辞めれますからね。その後ぜいたくしなければ。

なので多少ハードルがあって当然です。

 

2019年に仮想通貨で億り人(おくりびと)になれる方法はあるの?

果たして2019年、仮想通貨取引で億り人(おくりびと)になる方法などあるのか?

やれることはひとつ!

まだ日本の取引所にはない、1通貨あたり1円にもなってない無名だけど有望な仮想通貨を見つけて買う!

これに尽きます。これからビットコイン(BTC)がまた爆上げしたとしても、今の2倍から多くても5倍くらいでしょうか。

税金を考慮したうえで、1億円残そうとすると2億1200万円の利益が必要ですから、はじめの投資資金が4000万円から1億円も必要です。

ですので少額の資金で、大幅な価格の上昇を期待するなら、ビットコインや主要アルトコインではなくまだ無名だけど有望な仮想通貨を自分で見つけるしかありません。

おすすめの取引所として、Bainance(バイナンス)という海外の仮想通貨取引所があります。

国内の仮想通貨取引所はアルトコインが少なすぎますし、価格も去年でかなり上がってしまっています。

2017年の2強コインチェックとZaif(ザイフ)も、仮想通貨流失事件で風前のともしび。

Binance(バイナンス)は2017年半年で、一気に世界一の仮想通貨取引量にのぼりつめた海外の仮想通貨取引所です。

人気の理由は取引手数料の安さにくわえて、圧倒的な取り扱い仮想通貨の種類の豊富さです。

バイナンスではその数が現在120種類を越えていて、その中から去年のモナコインの再来を狙って草コインと呼ばれている安い仮想通貨の購入が出来ます。

日本国内の価格通貨取引所では、コインチェックの取り扱っている仮想通貨は13種類、ザイフがトークンを入れて16種類ですから、その数は圧倒的です。

取引手数料もかなり安く0.1%(Bainanceトークンで支払う設定にすると、さらに半額!)

サーバーも強く、取引が多いときも安心! (多い日もあんしん!)

公式サイト:Binance(バイナンス) 

 

しかしひとつ注意点があり、海外の仮想通貨取引所なので日本円(JPY)の入金ができません。

ですので日本の仮想通貨取引所でビットコイン(BTC)かイーサリアム(ETH)を購入してから、Bainance(バイナンス)へ送金する必要があります。

ほかの国内仮想通貨取引所よりも、イーサリアム(ETH)が安く購入できて、ビットコイン(BTC)もイーサリアム(ETH)も送金手数料が無料で送金できるBITPoint(ビットポイント)がおすすめです!

公式サイト・BITPOINT(ビットポイント)

 

 

 

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